萬ちゃんからのメール


52話 「少数派(マイノリティー)」への返信

エレベータはかなりコワイですねぇ。
まあ会社やデパートぐらいならなんとか我慢できますけど(それでもなんだか居心地が悪くてモゾモゾした行動を取ってしまいます)、それがどこかのマンションの場合これは本当にコワイ!!!
別にその人が見かけも怪しい浮浪者とか、いかにも精神異常者というわけではなく一般的なフツーの人ですけど、もしかして突発的に暴れだしたらどうしよう、などついつい考えてしまって早くつかないかなぁ、と自分の階までつい表示を見続けてしまうのです。
こういう私こそ変なんでしょうか。
ただし、今回のコラムのように『もし止まってしまったら』という場合は別かもしれませんね。
もうどうしようもないという状況だと案外とってもつまらない話題を出して結構会話が弾むかもしれないです。
私の乏しい意見はこんなところです。


87話 「こんにちは赤ちゃん」への返信

 かなり今回受けました。
 私自身年賀状に新婚旅行の写真を使っただけに、イタタタ〜とこづかれた 気分です。
 確かに子供の話も全くその通りで、私も子供を見るとつい遊び相手になりたがるけれど、やっぱり所詮他人の子。面倒くさくなったら、すたこらと逃げたりしてます。
 子供が出来たら、ごくごく近い親戚とかには写真入りでもいいかなぁとは思うけれど、それ以外には送らないつもりです。やっぱり前に送った二人の写真だけで、充分という気がしているので。


104話 「彼女たちの時代」への返信

 今回のコラムは年はちょびっと違いますけど、今の私にかなり近いものがあるんです。私も短大を出てから今まで、この会社でほとんど同じ仕事をし続けているけれど、振り返ってみると「いったい私って、何がしたかったんだろう。やっぱりこのままじゃいけない!」と考えてしまう。
 ということで、私もついに(もう5年くらい無駄に費やしてしまったけれど)決断!私の場合は、今年限りで会社を辞めて『自分探し』を追求することにしました。ちょっと今時何を〜って感じかもしれないですけどね。
 ドラマは毎回欠かさず観ているだけに、最終回が楽しみです。それぞれ自分の道が見つけられるといいんですけど。