恩ちゃんからのメール


30話 「Virgin」への返信

この間の土曜日、始めてVirginコーラを見かけました。
早速買って飲んでみました。
炭酸がきつい!! 味がうすい(気がした)!
二口ぐらい飲んで友達にあげちゃいました。

そういえば、数年前に発売されていたJOLTコーラ、私は結構飲んでいましたよ。

おいしいという理由ではなく、カフェインが多く含まれているということで、高校生時代、試験の前日の夜によく飲んでいました。
(明け方近くまで勉強していたので(一夜漬けってやつです)、とにかく眠くならないっと思われるものをかたっぱしから飲んでました。)
思い込みからかJOLTコーラを飲んだ日は、何故か眠気におそわれなかった記憶があります。
コーラばかり飲みつづけてたおかげで、試験が終わるころには必ず体重が増えていました。
VirginコーラはそんなJOLTコーラを思い出させる一品だと私は感じました。

バック・トゥ・ザ・フューチャーの部分ですが、「タブ」っと言っていたことすら覚えていませんでした。
でもバック・トゥ・ザ・ヒューチャーのPart1はビデオで持っているので、今週末にでも確認のため久しぶりに見てみようと思っています。


35話 「駄菓子屋」への返信

昨日の「駄菓子屋」は、おもしろかったです。
私は下町育ちなので、駄菓子屋にはだいぶお世話になりました。
お店の呼び方についてですが、私達も変な(?)呼び方をしていたものです。
例えば、駄菓子屋が入っているアパートが”○×会館”だから、”カイカン”だったりとか。
今でもその駄菓子屋のことをカイカンと呼んでいる為、正式な店名は今でも知りません。

昔、私の家の近所にはたくさん駄菓子屋があって”10円もんじゃ”とかけっこう食べていたものですが、今では知っている駄菓子屋も1件となり、10円もんじゃはすっかり姿を消してしまいました。
なんともさみしいはなしです。


39話 「金儲けの電話」への返信

今日の秀コラムの金儲けの方法は、私も聞いたことがあります。
もちろん私宛にその話がきた訳ではありませんが。
私が良く勧誘にあう「金儲けの方法」は、ネットワークビジネスっという方法です。
最近流行ってますよね。 ネットワークビジネスで代表的なのはア○ウェイですよね。
ア○ウェイにも誘われましたが、他にもいっぱい同じようなものの勧誘にあいました。

社会人になってから、私の友達の数人がそういうビジネスにはまってしまったのです。
健康食品とか健康器具とかの販売です。
「ひさしぶり!」なんて電話がかかってきたかと思うと、勧誘の電話だったりします。
ひんぱんに会う友達が突然そのようなビジネスにはまってしまったケースもたまにありますけど。

私は”勧誘しやすいタイプ”と思われているのかどうか知りませんが、良く誘われます。
一度、「恩ちゃんの人生を変えて見せる!!」っと恐ろしいことを宣言した友達もいました。
怖くって、その友達とは連絡をとらないようにしています。
けっこうしっかり者で、そんなものにはまるような子ではなかったのに・・・・。
お金の力ってすごいですね。

友達から”久しぶり”の電話をもらうのが、最近怖くなってしまいました。
そうやって友達も減っていくのかと思うと、さみしいですね。


41話 「特殊能力刑事」への返信

昨日の「特殊能力刑事」を読んで思い出したのですが、今、高島礼子が出演しているドラマありますよね(私は見ていないので、題名は覚えていません)。

友達から聞いたのですが、高島礼子は何度撃たれても死なないそうです。
かなり重症をおっているはずなのにすぐ回復、そしてまたすぐ撃たれる・・・・その繰り返しだそうです。
なぜ、主役は絶対に死なないのでしょう。 まぁ、死んでしまったら話しが続かないからなんでしょうが、
たまには主役と思われている人が途中で死んでしまうストーリーがあっても良いのではないでしょうか。
サスペンスもののドラマだったら、その後の展開が予想できなくなりけっこうおもしろくなると思います。

昔、火曜サスペンス劇場を毎週のように見ていて気がついたのですが、犯人のほとんどは主役の次(ぐらい)に有名な役者なんですよ。だから、ドラマを見て30分ぐらいで犯人が判明してしまうのです。

最近のサスペンスものはどうなのでしょう。 少しはひねった配役をしているのでしょうか?


51話 「悪魔」への返信

言われてみれば悪魔は律儀な方が多いですよね。
小説などを読むと確かに神様より悪魔に頼んだほうが確実に願い事をかなえてくれます。
神様は何も要求しないかわりに願い事も(なかなか)かなえてくれない。
悪魔は命を要求するかわりに必ずかなえてくれる。
神も悪魔も言ってみれば人間の汚いところを象徴しているように思います。
人間も何も見返りが無ければ動かないじゃないですか(多分)。
神様も何も見返りが無いから、人の願い事をかなえてくれないのです(きっと)。

ちなみに聖飢魔IIは本当は1999年7月に解散予定だったのですが、マネージャーが間違えて1999年12月31日解散だと思い、今年のスケジュールをめいいっぱい入れてしまった為に前々から宣言していた7月解散を撤回して12月まで活動することになったのです。
なんて律儀な悪魔なのでしょう。わたしにとっては解散が延びてラッキーなのですが。
だからと言って彼らはマネージャーの命はとりません。
解散を延ばすということは、世界征服の布石を確実に残す事が出来るという事なのです。


54話 「二股の女」への返信

”ガサ入れ”は、私もやらせだと思います。
だって、前の彼氏と会ったとか合コンで出会った人とどうなったとか、いちいちメモに残す人ってあんまりいないと思うし、二股なんてかけているならそんな証拠残すわけが無い。
手帳なんていつどこで、彼氏に見られるか分からないのに、そんな危険を承知で他の男と遊んだ感想なんていちいち書くような女は相当なお馬鹿さんです。

携帯電話のアドレスも同じです。
二股をかけているなら、まず彼氏の電話番号は必死で暗記して携帯のアドレスには登録しないようにするのが当たり前です。
偽名で登録したとしても、それがバレてしまったら説明のしようがない。
登録していない事を指摘されたら、覚えているからとか言い訳ができる。
だから”ガサ入れ”に出てくるような脇の甘い女は、あんまり存在しないと思うのです。
それに、”ガサ入れ”に出たカップルって軽井沢のホテルに一泊ご招待されるんですよ。
二股がバレてぎくしゃくしているカップル、または分かれたカップルが仲良く軽井沢に出かけるのでしょうか?
ところで、「青のり」っという歌を知っていますか?
女の人の歯に青のりがついていて、笑うたびに冷めていくとか、バジリコが歯についているとかいう内容の歌らしいのです。歌っている人が誰なのかは、残念ながら分かりません。知っていたら教えて下さい。


77話 「笑う豆腐屋 〜まだ見ぬ従兄弟」への返信

久しぶりに秀コラムの感想を一言!
ドラマの主人公の住んでいる場所、又は関わっている場所が自分が知っているところだとなんだかうれしくなってしまいますよね。それが家の近所だったり、自分の会社のビルだったりしたら自慢しちゃいます。

ずっと前にドラマ(連続ではなく、2時間で完結のもの)で私の中学時代の先輩の家が使われていました。しかも、主人公の家という設定で!だがしかし、住所が・・・。 そう、住所が違う!
先輩の家は台東区根岸なのですが、ドラマでは墨田区向島になっていました。私はそれまでドラマ上の住所が”代官山”ならちゃんと代官山で撮影しているものとばかり思っていたので、なんか(少し大げさですが)裏切られた気分になってしまいました。

少し前も鶯谷のキャバレーが新宿のキャバレーとして使われていました(はみだし刑事情熱系というドラマです)。
知らない人がみたら、新宿にこんなキャバレーがあるんだって絶対思っちゃいますよね。
ドラマを見てそのキャバレーに行きたいなんて思った人達は、新宿をうろうろするんでしょうね。
私は昔中山美穂が主演していた「君の瞳に恋してる」というドラマで、中山美穂が住んでいたマンション(設定は代官山)を見たくて、代官山を友達とずっと歩き回ったことがあります。 結局見つからなかったのですが・・・。
あれもきっと違うところで撮影していたのでしょう。

昔、たまにサスペンス劇場で「新宿(に限らないのですが)のラブホテル」っという設定で鶯谷のラブホテルが使われていました。
そのラブホテルを目指して新宿を徘徊したカップルが何組かいたのかと思うと気の毒でなりません。


96話 「占わない」への返信

「占い」についてですが・・
わたしも一時期はまってしまったことがあります。もう、何年も前の話ですけど。
占い師って悪いこと言わないじゃないですか、
だから好きな人のこと等で悩んだ時は、良く行ってましたよ。
あの当時は、名前の画数なんかも調べて遊んでました。
好きな人ともし結婚したら、自分の画数は何画でどんな運勢なのか
調べて、友達と騒いでました。 私が好きな人の名字になると最悪の運勢になってしまうという結果になり、あの当時は真剣に悩んだものです。
結婚なんて決めても無いくせに。
最近も友達とたまに行くけど、あんまり信用できない。
「あなたこういうことがあったでしょ。」っと過去の出来事を当てられると、すごい!!って思ちゃいますけどね。

私が高校生の頃、”大泉の母”という(今風で言うとカリスマ占い師)を覚えてますか?
あの人は占いに来た人を必ずどなるんです。私の友達が占ってもらいに行ったらしいんです。
まず、ピエロとかいう喫茶店に大泉の母がいるのでそこに入ります。
そうするとまずコーヒーとまずいクッキー(「母」のだんなが作っているらしい)を出されます。
もちろん、クッキーとコーヒーは有料。
しばらく経つと母が出てきて、各テーブルをまわりながら占うらしい。
友達は当時流行りの”ワンレングス”という髪型をしていたら、母に「あんた、ワンレンはブス隠し!!わたしゃ、顔も見て占うんだからそれじゃ占えないよ!占って欲しかったら、前髪とめろ!!」っとどなられたらしい。
友達はスゴスゴ前髪をとめて占ってもらったらしいが、まずいクッキーを何も言わずに食べてくれる客に向かってそれりゃぁ無いんじゃないのかっと怒ってました。
もちろん友達は二度と行きませんでした。
その後母は良くTVに出るようになり判明したことは、芸能人には決してどならない!
そんな、えこひいきの激しい母は今もなお占いを続けているのかなぁ。


175話 「お年玉の行方」への返信

私のお年玉体験談!

お年玉で買ったものといえば、トランプなど。
本当はもっと高いものが欲しかったのですが、
「お年玉は貯金しておくから、大きくなってから欲しいものを買いなさい!」っと毎年親に怒られていました。

中学3年生の頃、塾通いの為の自転車が欲しくて、親に貯金してきたお年玉を使いたいっとお願いしました。
私は、小さい頃からずっと貯金してきたものだから、10万ぐらいは貯まっているだろうから、自転車と、あとリュックも買えるし

もらった通帳を見てみると・・・・
貯金残高1万9千円。なんだこりゃ。10年以上お年玉を半分以上使わずにがまんしてきたのに、そんなはずはない!!
もちろん親に問いただしましたよ! そしたら、ちゃんと貯金してきたって。

それはもちろんうそ。だって、私は意地汚い子供だったから、お年玉もらったらまず袋を開けて額を確認したし、総額の半分だけ貯金に回したとしても、約15年間暖めつづけてれば10万円ぐらいにはなったはず。

結局、大きくなるまでっと我慢してきたお年玉は、ママチャリ1台購入しただけで跡型も無くなくなってしまいました。

お年玉を活用できた(秀)さんがとてもうらやましいです。

お母さん貯金ほど危険なものはありません。
以前、田村正和主演の「うちの子に限って」というドラマで、子供たちがお母さん貯金の不正に気が付き、一斉に親を追求するという話がありました。
私は今、そんな親になってしまいました。(秀)


190話 「悪魔の嫁入り道具」への返信

びっくりしましたよ。
聖飢魔Uのことを書いてくれていると思ったら、私のことかい!?
もう笑っちゃいました。怒るなんてとんでもない、こんな私をネタにしてくれるのは、(秀)さんだけなので、感謝しています。
ビデオは既に聖飢魔Uコレクション(コレクションと呼べるほどのものではないけど自分ではそう呼んでいます)のひとつとしてしっかり保存してあります。

秀コラムにつっこみをいれるとすれば、コラムの途中からミサのことをライブと書いてしまっていますよ!
ラストコンサートではなくミサですミサ(笑)!

では。


297話 「水筒」への返信

私の小学生時代は、水道水をがぶ飲みしていました。
蛇口をくるっと上に向けて水を飲む。
たまに、その蛇口に口をつけて飲むやつがいたりして・・・。
まぁ、人気のある男の子がやってたりすると
その後、我先にと女の子が群がってたりしてたけど、
人気の全く無いいじわるな子が、口をつけたりすると
その蛇口からは、しばらくの間だれも水を飲まなくなってしまったりして。
・・・・でも、今は水道水飲めないですもんね。

ちなみに、冷水機っと言えば私が思い出すのはベルマーク。
各クラスにベルマーク委員いませんでしたか?
1人10ポイント以上強制的に集める時が必ず3ヶ月に1度ぐらいあって、
毎年集まったベルマークで、冷水機や掃除機などをもらっていました。

今でも、ベルマークを活用する学校はあるのでしょうか?


378話 「はたらく女性達へ」への返信

私も忙しく働いているOLの1人。
最近では土日のどちらかは必ず出勤。
平日に代休を取りたくても取れない。
そもそも代休とれるぐらいなら土日にわざわざ出勤しないか。
うちの会社は年俸制の為、残業代や休日出勤手当てなど出るはずも無い(T_T)
たまにはリフレッシュしたいし、土日もちゃんと休みたいよぉ。


413話 「クリスマスの思い出」への返信

メリークリスマス!

私のクリスマスの思い出
あれは、小学3年生頃だった気がします。
母が私と兄(当時小学5年生)に、「今年のクリスマスは何が欲しいの?
サンタさんに伝えとくから教えて」っと言うので、
私はおもちゃのマイク(スピーカー付)をお願いしました。
「お兄ちゃんは?」っと母が聞くと兄は、「僕は、千円欲しい」っと、
お金を要求していました。

  おいおい、サンタはお金なんてくれないよ。
  だいたい、どうやって日本のお金を手にいれるんだ!?


25日の朝目覚めて見るとそこには私が欲しがっていたマイクが置いてありました。
私がプレゼントで遊んでいると、兄が起きてきたので
「サンタから何をもらったの?」って聞きました。
兄がおもむろに差し出した手を見てみると
”貴史君へ サンタクロースより”
っと書かれた純日本風ののし袋を持っていました。
しかも、それはうちのお母さんの字(父の字はとても分かりやすい字なのできっと母 が代筆したのでしょう)。

  サンタってうちの親だったのか・・・・・
その時私の中に生きていた白髪の素敵な外人のサンタクロースがソリに乗って遠く彼方へ去って行くのを実感しました。

それが、サンタクロースを信じていた最後のクリスマスとなりました。

では、良いお年を・・・・・。


471話 「ザ・ベストテン」への返信

こんばんわ。

ザ・ベストテンに出演出来なかった歌手で覚えているのは
光ゲンジの赤坂君と佐藤あつひろ(←漢字は忘れちゃいました)です。
私は何を隠そう、光ゲンジの追っかけをしていました。
って言っても、熱心な”追っかけ”ではなかったけど・・・・。
その時、光ゲンジはかなりの人気で出す曲は必ずベストテン入り。
もちろんメンバー全員で最初は出演していたけれど、ある時
「労働基準法で15歳以下は午後8時以降仕事をしてはいけないのに、
何であの2名は生放送に出ているんだ」っという中傷(?)記事が雑誌に
掲載されました。
光ゲンジの中でも赤坂君の事が好きだった私は、それをきっかけに
追っかけを辞めました。

今では良い思い出です。